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「地球と仲良く暮らすために」。エスパシオコンサルタントは、 商業施設建設を通じて、生活利便性の追求と生活環境の保全を 目指して、日々業務に取り組んでいます。
次世代へと続く社会の発展のために、環境騒音、交通渋滞などの 生活環境に配慮した街づくりと、地域環境への配慮、人道支援など さまざまな活動を通して社会に貢献していきたいと考えています。

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日本赤十字社
人道、公平、中立など世界共通の理念・原則のもとに、様々な災害救護活動を展開している「日本赤十字社」。
地震や台風などの自然災害や航空機・列車事故等の災害の発生時に行う緊急救援から被災者の自立を支援する中・長期的な活動を、私たちは応援しています。

国境なき医師団
世界中で発生する災害の被害は、毎年増加の一途をたどっています。巨大化する台風やハリケーン、火山の噴火、大地震など人命救助にかかる予算は膨大です。
世界中で活躍する医師団を支援しています。
※国境なき医師団(こっきょうなきいしだん、フランス語: Médecins Sans Frontières、略称: MSF)は、1971年にフランスの医師のグループによって作られたNPOである。
国際援助分野における功績によって、1999年にノーベル平和賞を受賞した。

ツバル~マングローブ植林活動~への資金援助
NPO法人「国際NGO Tuvalu Overview」(2006年1月に東京都から特定非営利活動法人の認可を受けています)が行っている“ツバル~平均海抜1mにも満たない珊瑚礁で出来た島国~”へのマングローブ植林活動を支援しています。

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毎日流れるニュースの中に“地球温暖化”という言葉が多く取り上げられ、人々の意識の片隅に上り始めました。
温暖化ガス(二酸化炭素)によって、地球の温暖化が進み、北極や南極の氷や氷河が溶けてしまう、海水が膨張する・・・その結果海の水の体積が増えて、今の海水面よりも高くなってきています。
ツバルは海水面の上昇に対してもっとも抵抗力が無い場所とされています。
そんなツバルへの被害を少しでも食い止めようと始まったのが、NPO法人 国際NGO Tuvalu Overviewによる「マングローブの植林」です。
海水面の上昇による被害は、最初に海岸線の浸食から始まります。
海岸にしっかりと根を張るマングローブを植えることで、浸食のスピードを遅らせることを目的としています。

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リンク先マングローブ植林活動報告書
activity_report_in_2007_at_TUVALU
特定非営利活動法人 Tuvalu Overview
Tuvalu Overview

東京都の「緑の東京10年プロジェクト」の 一環として行われている「マイ・ツリー -わたしの木-」に参加しています。
街路樹を平成27年度までに100万本に倍増するという取組の中で、一人でも多くの人が街路樹に関心を持ち、街路樹を植えることや育てることに積極的に参加していただくことを目的に、一本一本の街路樹の寄附を募っています。
植栽する街路樹には、寄附者の名前などを書き込んだ樹名プレートを取り付けられます。

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